ウォールライドとグラインドのポイントが隣接している場所を使った珍しい無限トリック。
できるだけウォールライドを最後まで滑ってグラインドで着地またウォールライド。
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ウォールライドジャンプ(ポイントA)
ここはグラインドできる所が切れている感覚がそれほど長くないので
ジャンプをして高い位置からウォールライドを出さなくても、アナログキーを
壁側に入力したままのジャンプでウォールライド→ジャンプで向こう岸まで届きます。
うまくできないときは高い位置でウォールライドを出してからジャンプしましょう。
なるべく向こう岸のグラインドできる部分を飛び越したくないというときはグラインドが切れる
所の少し前から左にアナログキーを入れたジャンプをしてウォールライドを出して
ちょうどグラインドができる所が切れた上からジャンプするとぎりぎり向こう岸に届いて
合理的かつ実用的=ウォールライドが多くできる=スコアアップなわけです。
Uの字ウォールライド(ポイントB)
ここは2段、もしくは1段ウォールライドで来た道を折り返すように飛びます。
(3段はスピードが足りなくて届かないことがあります。)
結局は最後にウォールライドをする部分がポイントになってきます。
ウォールライドを出来る距離が短いので早めにアナログスティックを斜め右に入れて
からジャンプでグラインドにもどります。
2段ウォールライドを使うときはなるべく2回目にウォールライドをする壁に近いところで
1回目の壁を蹴って連続でウォールライドをだせば加速して遠くまで飛べます。
もうひとつの折り返し(ポイントC)
もう片方はウォールライドは使わずにコーナーを曲がった瞬間にアナログスティックを左にいれた
ジャンプします。エアーが出るとかなり楽に折り返せますが、ただのジャンプになった時は
調整があまり効かないので方向が合ってないと辛いかもしれません。
もうひとつの折り返し2(ポイントD)
またはここで折り返さずにそのまま進んでいって電車が通る鉄橋に付いてる緑の看板に
ウォールライドしてそこからジャンプ階段の手すりにグラインドした後、左にジャンプして折り返し完了。
緑の看板にウォールライドする前にニュートラルジャンプで高い位置になるまで待ってから壁の方向に
アナログスティックを入れて壁の高い位置からウォールライドをだして、アナログスティックを
少し斜め左に入れてからジャンプ、ウォールライドしてアナログスティックを思いっきり左にいれてジャンプ。
前に紹介した方法の方が簡単ですがこっちも看板にいくまでにウォールライドが
たくさんできるので捨てがたいです。
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