シブヤといえばこの無限トリック。
デモやスプレー缶の配置はこのルートを暗示しているかのようです。
構造は簡単なほうでわかりやすい無限トリックですがウォールスライドに注意。
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はじめかた(ジェットテクの場合)
テクではじめたときは駅の前からはじめることのなるのですぐにルートに乗るには少しコツが必要。
左側に緑の手すりがあるので次の緑の手すりに届くようになるべく端のほうにダッシュで加速して
飛び乗った瞬間にすぐにジャンプ。うまくいけば次の緑の手すりにグラインドできます。
スピードアップ(ポイントA)
歩道橋(黄色の手すり)は緑の手すりから飛び乗ったときに坂道を登ることになるので
スピードが落ちて次のジャンプでエアーが出ないことが多いので、坂を登りきって
右にキャラクターが向いたときにAボタンを短く押したニュートラルジャンプで勢いをつけましょう。
(Aボタンを短く押すのは遠くに飛ぶと次の行動が難しくなるからです)
そのジャンプが着地するころにはアングルも安定していますし、安定してエアーが出ます。
(難しいと思った場合は下に書いてある「路線変更」のジャンプの場合を使ってください)
路線変更(ポイントB)
歩道橋に乗った後、ウォールライドのポイントまでの移動で、バス停留所側方法をニュートラルジャンプで
飛んでいく方法はエアーが出るタイミングなどを熟知していないと辛いです。
どんなタイミングでも対応できるバス停留所側の手すり→ステージ端側の手すり→バス停留所側の手すりの
ルートをオススメします。
その時スピードによってジャンプが出るときとエアーが出るときがあります。
どちらにしてもアングルは落ち着いた後にジャンプしたほうがいいです。
1 ジャンプの場合・・・路線変更をするときは斜め左にアナログキーを入れてから
ボタンを長めに押してジャンプして空中で微調整をしてください。
Aボタンを短く押すと飛距離が短くなるだけでなく修正もあまり
できないので注意してください。
2 エアーの場合・・・エアーが出る場合には修正の幅が広いのでジャンプは
ニュートラルでまっすぐに飛んで空中で左に修正すれば間に合います。
ウォールライド(ポイントC・D)
ウォールライドのポイントは2つあり、歩道橋から飛びつくほうをポイントC、緑の手すりから
飛びつくのをポイントDとします。(上の図参照)ポイントCの場合は歩道橋から
ニュートラルジャンプしてからすぐに左に入力てウォールライドを出してジャンプ。
この時ウォールライドの時間が長くなると緑の手すりにグラインドしてジャンプするまでの時間が
短くなりジャンプができないことがあるので注意しましょう。
ポイントDの壁はエアーをどのくらいで出すと壁にウォールライドできるか考えてその大体の間合いを
覚えて、なるべく早めにジャンプして壁の手前からウォールライドがでるようにしましょう。
ここのはニュートラルでジャンプして空中で左へ調整してウォールライドが出るようにしましょう。
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その後ジャンプは緑の手すりを飛び越してしまいそうな時があります。
エアーの距離は調整できないので同じ距離でも空中で右修正して斜めに飛ぶことで
直線に飛ぶより緑の手すりに届くまでの距離を伸ばすことができます。
ただし、前のウォールライドからのジャンプがあまりに端から飛んでいると修正しきれない
場合があるので注意してください。
それとは逆に手前から飛んでいると修正せずに届くこともあります。
グラインドポイントが多い公園通りの無限トリックです。
エアーの短縮を含んでいてスコアの効率は駅前よりもいいです。
公園のシンボル「青い象さん」は開発段階では赤かったみたいです。
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移動(ジェットテクの場合)
駅前から人がたくさんいる場所に移動するときにはアングルが横からの固定になってしまうので
切り替わる前と同じようにずっと上を入力しているとスムーズに移動できないので
目安としては建物の影と出口の光の境目を飛び越すようにジャンプしてください。
ジャンプしている時はアナログスティックを入力しないで切り替わってから左に進みましょう。
坂道ジャンプ(ポイントA)
ここはカメラアングルが大きく動きますがコーナーを曲がったあとにニュートラルで
ジャンプすれば影響を受けないのでまっすぐに飛びます。
ただし次に飛び移る歩道橋は少し左にずれているので空中で少しだけ左に修正しましょう。
滑り台へジャンプ(ポイントB)
歩道橋のコーナーを曲がってすぐにジャンプすると滑り台の内側のレールににグラインド
してしまうので、歩道橋が下り始めている所の前くらいにジャンプするといいです。
飛んだ後すぐに右に調整しましょう。
そうしないと滑り台を左に滑ってしまいルートを外れることになります。
空中での調整だけなら滑り台を飛び越すということはないです。
アナログスティックをジャンプ前に操作すると飛び越える可能性が出てくるので
あまり急な角度ではジャンプはしないほうがいいと思います。
また、スピードが足りないと外側のレールに届かないことが多いので、なるべくスピードを
維持しておきたいところです。
滑り台から緑の手すり(ポイントC)
内側のレールに乗ってしまったときはジャンプをせずに左にアナログスティックを
入れっぱなしにしていれば緑の手すりに乗ることができます。
もうひとつの方法があって滑り台から緑の手すりを飛び越して直接歩道橋に
ジャンプするという手があります。
しかし、スピードによっては飛び越すこともあるのでまぁ運次第です。(いいかげん)
正規のルートで滑り台を滑ってきたなら先に紹介した方法なら失敗しないのでこちらをオススメします。
注意! 外側のレールに乗った場合は何もしなくても緑のレールにのってくれますが
アナログキーを左に入れていると道路に落ちてしまうので入れないでください。
緑の手すりから歩道橋にジャンプするときはあまりに歩道橋に近過ぎるとぶつかってしまうことがあるので
少し距離をおいてジャンプしましょう。
(こちらの歩道橋は高さがあるので飛び越えることはあまりないと思います。)
歩道橋に飛び移る時はアナログスティックを少し左斜めに入力してジャンプしないと
歩道橋を右に滑ってしまいます。
ルートの修正について
無限ルートから外れてしまうことがしばしば起こります。
そのままトリックを中断した方が早く無限ルートに復帰できますが、そうではなく
そのまま続けてなんとか元のルートの戻ることを考えてください。
もちろんルートの修正を使わずに本ルートで続けれることに越したことはないのですが
スコアを狙いにいったときにもトリックを中断させることなく復帰できれば
また最初からカウントされるよりスコアは多くもらえます。
ルートがそれてもマイナスに捉えるのではなく練習だと思って割り切って考えましょう。
ルートの修正の仕方
歩道橋(下り)から歩道橋(上り)にジャンプするときに誤ってルートが右にそれてしまったときは
8の字を書くようにしてなんとかルートに復帰しましょう。
アナログスティックは飛ぶ方向に入力してからジャンプです。
車(トラック、バス)が通るとぶつかることがあります。
8の字修正を失敗して左の歩道橋の乗る場所を間違えたときは
斜め左にアナログ入力してからジャンプします。ブランコの上に乗ったあと
右にアナログスティックを入力してからジャンプします。
修正するほうが難しいかも・・・。
滑り台にジャンプした時のレールを、右に下るところを誤って逆流してしまった
(左に上ってしまった)時の本ルートへの復帰の仕方。
1 内側レールの場合・・・ジャンプせずに左にアナログスティックを入れっぱなしにしてください。
そうすると象さんの鼻にグラインドするのでそこから歩道橋にジャンプして
上の8の字の要領で復帰してください。
2 外側のレールの場合・・・こっちの場合は上の方法ではうまくいかないので、直接象さんの鼻に
ジャンプしてください。
ジャンプの飛距離はAボタンの押す長さで調整してください。
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