エアートリックを短縮できるポイントを頻繁に通るので非常に得点効率がいい無限トリックです。
カメラアングルが動くポイントの直後のジャンプ移動などもあり
やたら難しいですが、ターンも入れればネットランキング1位もいけると思います。
左の歩道橋を「歩道橋:左」、右の歩道橋を「歩道橋:右」とさせていただきます。
(図にそれを書くのを忘れていたので(^_^;)
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緑の手すり→歩道橋:左
アナログスティックを左斜めに入力しながらジャンプ。
ニュートラルでジャンプするとルートが右にそれてしまうので注意しましょう。
ここはよほど引き付けたり、遠くからジャンプしなければ問題ないでしょう。
歩道橋:左→緑の手すり(歩道橋:右→緑の手すり)
左斜めに(右斜めに)アナログスティックを入力しながらジャンプ。
問題はタイミングで早すぎると手すりを飛び越えてしまい、遅すぎると手すりに乗れません。
アナログスティックの角度にもよりますが、歩道橋の手すりの下り坂後半くらいを目安にジャンプしてください。
スピードが遅い場合はカメラアングルがジャンプしなければならないポイントについても
直りきっていないことが多いです。
そういう場合はカメラアングルに応じた向きにジャンプしないといけません。
具体的には左斜め下(右斜め下)に入力することになります。
これが非常に難しいいのでなるべくスピードは落とさないようにしましょう。(^_^;
緑の手すり→歩道橋:右
こちらの歩道橋は歩道橋:左とは違い地面からの高さが低いの引き付けてから
ジャンプをしないと飛び越えてしまいます。(参照:工場無限トリック)
かといって引き付けすぎるとグラインドが切れてしまうので調節が難しいです。
ちなみにこちらはニュートラルジャンプでも可能です。
(むしろ右斜めのアナログニュー入力ジャンプは飛び越えやすくなってしまいます)
ターン
他の所もそうなんですがターンを入れるととたんに難しさ激増します。
歩道橋の下り坂から緑の手すりにジャンプするときは「カメラアングルが落ち着いてから」
というのを覚えておきましょう。
それからでも間に合いますから。
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