愛の罠

 

非行VS飛行 | ビハインドザマスク | ラストグルーヴ



制限時間
700.00
グラフィティサイズ
赤矢印/緑矢印
スモール
 5/-
ラージ
 4/-
Xラージ
 4/-
敵の名前
出現条件
オニシマ警部
最初から
キドータイ
グラフィティを5つ描く
JETランク 41000以上

 

グラフィティの順序

 

 1 公園内のラージグラフィティ
 ・ スタート地点の付近
 
 ・ 公園のキリンさんの上
 
 ・ ラブショッカーズに体当たり
 2 高速道路下のXラージグラフィティ
 ・ 片方の歩道橋の上
 3 高速道路下のラージグラフィティ
 4 道路沿いのラージグラフィティ×2

 ・ ハーフパイプゾーンの上に
  かかる橋の手すり
 

 ・ ラブショッカーズに体当たり

 5 公園内のスモールグラフィティ×5

 ・ もう片方の歩道橋の上
 
 ・ 緑の手すりの上

 ・ ゾウさんの滑り台の上
 
 ・ ブランコの上
 6 高速道路上のXラージグラフィティ(公園側)
 7 高速道路上のXラージグラフィティ×2
 ・ 歩道橋の上
 
 ・ 公園内で取っていないところ

 


 

アドバイス

 

 1
   スタート時の方向とは逆に行くとスプレー缶と階段があるので
   そっちから進んで、公園に入ってラブショッカーズが描いてる
   ラージグラフィティを描きます。
   体当たりは必須ではないのでお気楽にやりましょう。

 2〜4
   歩道橋にはスプレー缶が豊富にあるので片方だけとって、
   もう片方は後のために残しておきましょう。
   道路沿いのグラフィティにはラブショッカーズがいるので
   体当たりしてスプレー缶を出しましょう。
   この時スプレー缶の持ち数が限界なら取らずに後で取りに来ましょう。
 
   ここのラージグラフィティは描こうとするとトクベツコーキタイが邪魔しに
   来るので、グラフィティを描く体制にしてサイレンが聞こえてきたら
   グラフィティをキャンセルして逃げましょう。
   近くにグラフィティがあるときは視点変換をするとまたグラフィティを
   描いてしまうので 見にくいですが視点変換はしないで逃げることになります。
    この手順を道路沿いと建設途中の高速道路の下の3つのラージで行います。
   トクベツコーキタイは各グラフィティに1度きりしか来ないので
   その後は安全に書くことができます。

   この後のXラージ→ラージ3つ描く時にスプレー缶が足りなくなることが
   あるので それはハーフパイプゾーンの上にかかる橋の手すりで
   いる分だけ補充して描きましょう。

   それとキドータイの催涙弾は食らうとやっかいなのでなるべく
   同じ場所に留まらないようにしましょう。
   「構えっ!」の声が聞こえたらダッシュジャンプでその場から離れるように。

  5〜7

   スプレー缶などを回収について
 
    ・ ゾウさんの滑り台はなだらかな坂を逆流して登っても、
      急な坂を登ってもいいです。急な坂は勢いがないと上りにくですが、
      それでも上にアナログキーをいれてジャンプを
      何度もすれば上れます。(根性上り)
 
    ・ ブランコは歩道橋から乗るのが簡単です。
      歩道橋でブランコの直線状にある部分をグラインドして
      ニュートラルジャンプをすれば乗ることができます。

   公園のスモールグラフィティをすべて描いた後、
   建設途中の高速道路の Xラージ(公園側)を描いて、
    またスプレー回収に 戻ってきます。
   公園内に残ってるスプレーを取って15コ溜まったら向こう岸の
   高速道路のXラージを描きに行きましょう。

   高速道路が途切れているところはクレーンを使うと難しいので、横の壁を
   ウォールライドしましょう。
   注意すべきは壁と壁の継ぎ目はウォールライドが切れしまうことです。
   あとは最後のグラフィティを描く前に傷スプレーで疲れた体を癒しましょう。
 
 敵
   オニシマ警部は銃よりむしろ何不利構わずぶつかってくることが
   嫌ですね。
   そんなことより今回のキドータイはなかなかやります。
   あの催涙弾はグラインド中でもスピードが遅ければくらいますから
   スピードに乗ったグラインドやタイミング良くダッシュジャンプなどを使って
   煙に当たらないようにするしかないです。
   ケーサツも知恵つけてきましたねぇ。

 ジェットランク
   今回もガムタイプのお世話になりましょう。
   優秀な無限トリックがあるステージなのに、そこまでガムをプッシュ
   する理由とは・・・短時間でジェット取れるから。(そんだけ)

 


 


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